夏の屋外は「暑さ」と「紫外線」を同時に受けるのがつらいところ。中山式産業から、接触冷感とUVカットを一体化した夏向け新シリーズ第3弾『中山式 接触冷感+UV フェイスカバー』が2026年6月19日(金)に新発売されます。購入先は楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazon。価格は2,530円(税込)で、カラーはブラックの1色展開です。顔まわりの対策は日焼け止めだけだと塗り直しが手間になりがちですが、「着けるだけ」で物理的にガードできるのが魅力です。
見どころは、まず触れた瞬間にひんやり感じる接触冷感(QMAX値0.437〜0.426)。さらにUVカットは遮蔽率98.4%/最高等級UPF50+で、顔〜首まわりを広く守れます。スポーツ観戦・ランニング・ウォーキングはもちろん、ガーデニングや屋外作業など「長時間外にいる日」に向く設計。水で濡らして絞り、軽く振ると気化熱で冷却効果が高まるので、真夏の移動や炎天下の作業前に準備しておくと体感が変わりそうです。
フェイスカバーで気になるのが息苦しさですが、本品は鼻まわりに空間を作る立体設計に加え、下部開放構造で通気性を確保。ムレを軽減し、長時間でもストレスを減らす狙いです。サイズは横幅約320mm×縦幅約290mm(前身ごろ縦幅275mm)で、素材はポリエステル90%・ポリウレタン10%。フィット感を求める人にも使いやすい構成になっています。
シリーズとしては、4/1発売の「クールタオル」、5/25発売の「アームカバー」に続く顔・首対応の第3弾。これまで腕や首元だけではカバーしきれなかった人にとって、装備を“面で揃える”選択肢が増えました。特に、日焼け止めの塗りムラが出やすいフェイスラインや首筋をまとめて覆えるのは実用的。ブラック1色は、汚れが目立ちにくく作業用途にも寄せやすい反面、見た目の好みが分かれるので、普段の帽子・サングラスとの相性で選ぶのがおすすめです。
おすすめしたいのは、炎天下での運動や外仕事が多く「涼しさもUV対策も両方ほしい」人、塗り直しが苦手な人、首まで焼けやすい人。まずはフェイスカバー単体で試し、必要なら同シリーズのアームカバーやクールタオルと組み合わせると、夏の外時間がぐっとラクになります。
本記事はAI支援で作成し、編集部が主要ファクトを確認しています。


