広告会社大広のグループ会社・大広WEDOのコピーライター/プランナー菊地優奈氏が、京都で開催された「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO」のAI CM部門で審査員特別賞を受賞しました。受賞作は「YUMEOCHI -Falling Nightmare-」です。
同映画祭はAIに特化した国際映画祭「WORLD AI FILM FESTIVAL(WAIFF)」の日本大会に当たります。WAIFFは2025年4月、フランス・ニースで第1回を実施し、53の国と地域から1,500作品以上の応募があり、観客や関係者は2,000名を超えたとされています。
WAIFFは2026年4月にフランス・カンヌで第2回本開催「WAIFF Cannes 2026」を予定しており、関連企画「Road to WAIFF Cannes 2026」はサンパウロ、ソウル、無錫、京都の4都市で展開しています。
今後は各国・各都市で選出された優秀作品が「WAIFF Cannes 2026」へ招待される予定で、AIを用いた映像表現や広告制作の国際的な評価軸が広がるかが焦点になります。
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作品(YouTube):https://youtu.be/cN-hZMIAvlQ?si=ljALbVnYIuJRnTK3
公式サイト:https://worldaifilmfestival.jp
詳細URL:https://www.daiko.co.jp/daiko-topics/2026/042810001910837
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